ワゴンなプリウスをおトクに買いたい人必見!

ワゴン型のプリウスがあったらいいのに!という声にこたえて登場したプリウスα。
2011年5月の販売開始以降、超人気で納車待ちが数ヶ月に及んでいます。
それだけワゴン式のプリウスのリリースを待ち望んでいる人が多かったのでしょう。
現在は比較的納期は早まったようですが、それでも納車まで数ヶ月必要とのことです。

ここでは、そんなワゴンライクな使い勝手と低燃費を両立したプリウスαをお値打ちに買う情報をご紹介します。

ワゴンタイプのプリウスαをお値打ちに買うためにしたいこと

クルマは高い買い物ですから、少しでも安く買いたいですよね。
でも、思ったほど値引きができないことも少なくありません。
そこで、これからプリウスαを買おう!と思っている人にお得な情報をお伝えします。
これは私が過去にクルマを購入する際にも使用したことがある、お得な方法です。

その方法はズバリ、「値引きが少ないなら、今乗っているクルマを高く売ろう!」という方法です。

クルマを高く売って、結果的にワゴンタイプのプリウスを安く買う!

値引きが難しいのなら、今乗っているクルマがより高く売れれば結果的にプリウスαを買う時の支払金額は安くなりますよね。
ではどうすればいいのか?というと、今乗っているクルマを下取りではなく買い取りしてもらうことで、下取りに出すよりも高値で売却できることがあるんですね。
ではまず、下取りと買い取りの違いについて説明します。
まずは下取りのイメージから。

つづいて買い取りのイメージはこうです。

このように今乗っているクルマを、プリウスαを買うお店に下取りに出すのではなく、買取専門店に買取を依頼するんですね。

実際に買取専門店を利用した結果を公開します

先ほども述べたように、私は過去に買取専門店を利用しています。しかも二度です。
その時の下取りと買い取りの金額の差を公開します。
まず一度目のケースです。

次が二回目のケースです。

どうでしょうか?
こんなに差がつくと知っていましたか?

私が失敗した理由とは?

私が何を失敗したのか?と言いますと、上記の買い取りの際にそれぞれ『何軒も買取専門店をハシゴして回った』ということです。
正直言ってかなり疲れました。
休みの日が丸々消費されてしまうほどでした。

そうなんです。当時の私はインターネット経由で買取査定の申し込みが出来ることを知らなかったんですね。
つまり、これが私が失敗したと言った理由なんです。
あの時もっとラクに買取金額を知ることができていたらなー・・・なんて思うんですよね(笑)
今ならネットから手軽に買取価格が申し込めるんです。
しかも査定料は無料なので、カンタンにラクに買取金額を知ることができるんですね。

事前に買取価格を知った上でディーラー等での商談にのぞめば、きっともっと有利に交渉が進められると思いませんか?
あのリクルートが運営するカーセンサーでは、複数の買取店の一括査定をインターネットから申し込むことが出来るんですね。
それらを知った上でディーラーとの交渉に臨み、下取り価格を含めた中から、あなたの愛車をイチバン高い価格で買ってくれるお店に売却するのが、最終的な支払総額を安く抑えることができるのではないでしょうか?